ランドマークタワーを背景に記念撮影!

ワクワクする遊び

秋の江ノ島を満喫しよう!1泊2日のSUP&パン作りツアー


秋の江ノ島を1泊2日で満喫する旅

2020年の9月。
猛暑日が終わったかと思うとあっという間に涼しくなって、秋の到来を感じる時期。

わたしと友人はたまたま平日の休みが取れたため、秋の江ノ島を満喫する1泊2日の旅に行くことにしました。

旅行の当日。わたしと友人は横浜・日ノ出町で待ち合わせします。
二人が向かったのは、横浜でSUPツアーを開催しているガイドショップ「横浜SUP倶楽部」。

横浜SUP倶楽部

「横浜SUP倶楽部」のSUPツアーでは、SUPに乗って2時間のツーリングを楽しめます。
一番の見どころは、川の上から眺める「ランドマークタワー」なのだそう!

 

SUPボードに乗って漕ぎ出そう!

受付をすませ、更衣室で運動着に着替えると、まずはSUPの乗り方やパドルの漕ぎ方を教わります。

レクチャーが終わったら川へ向かい、SUPボードに乗って出発です。

横浜SUP倶楽部

SUPボードは厚めで大きめのサーフボードのようなもの。水の上とはいえ、けっこう安定感があります。

SUPボードから見る景色がこちら。川の上に立っているような、独特な景色が魅力です!

SUPの景色

「うわ、めっちゃ揺れる!」

SUPが初めての友人は、SUPボードに乗るのにおっかなびっくりでした。

川の上から横浜の町並みを堪能!

SUPツアーでは大岡川を渡り、桜木町方面へ向かいます。

昼下がりの町はとても静かで、水のゆらめきや、パドルを漕ぐちゃぷちゃぷという音しか聞こえません。

川面にはやわらかい日差しが差し込み、キラキラと光っています。ああ、なんて優雅な時間だろう。

日差しの当たる川面

辺りの景色は素朴で、なんというか下町のような雰囲気。横浜とはとても思えません。

ツアー中はいくつもの橋の下をくぐるのですが、これがまた雰囲気が良いのです。

橋の下に入った瞬間、あたりが暗くなり、しーんと周りが静まり返るのですが、とても穏やかな気持ちになれます。

橋の景色 橋の景色 橋の景色 橋の景色

お気に入りの景色があったら、すかさずスマホで写真や動画を撮影。あとで見るのが楽しみです。

川の上から見る景色

「良い写真撮れてますか?」

「はい、バッチリ!」

今回、わたしは自己責任でSUPツアーにスマホを持ち込んでいました。

スマホは防水機能がないから落としたらおしまい。それでも、どうしてもツアー中の写真を撮りたかったのです。

「ねぇ、そろそろ立ってみたら?」
「やだ、怖い……」

運動が苦手な友人は、未だにSUPに座り漕ぎの状態でした。そんなに怖くないと思うんだけどな……

横浜のシンボル!迫力満点のランドマークタワー

SUPツアーが出発して数十分後。弁天橋をくぐったあたりで、ランドマークタワーがどーんと出現しました!

海抜ゼロメートルから見るランドマークタワーは、めちゃくちゃでかい!

ランドマークタワー

続いて「汽車道・横浜ワールドポーターズ・観覧車・帆船日本丸」など、横浜のシンボルが次々と姿を現します。

観覧車の眺め

折り返し地点の万国橋が見えたところで、わたしたちは川の上で休憩。

水面が安定しているので、わたしはSUPに乗ったままゴロンと寝転がってみました。

「なんか空に浮いているみたい……」

川のゆらめきと、温かい日差しを全身で感じられて気持ちいい! みなさんもSUPを体験する時はぜひやってみてください。

SUPに乗って寝る男

2時間のSUPツアーを満喫

万国橋に着いたところで、スタート地点に帰ります。

帰り道は海から追い風が吹くため、行きよりも楽ちん!

SUPを漕ぐ人々

「そろそろ立ってみますか? 今は追い風なんて安定してますよ」
ガイドさんに声をかけられた友人は、いよいよSUPボードに立つことを決心。

彼女は両手をボードに着くと、ぷるぷると震える足でボードに立ち上がりました。
立った、彼女が立った……!

「どう? SUPは立った方が気持ちよくない?」
「やっぱり怖い……」

ツアーの帰り道、排水溝の中にいるカルガモの兄弟(?)を発見。
そーっと外の様子をうかがっている様子がかわいい! やっぱりスマホ持ち込んでよかった。

カルガモの兄弟

こうして2時間のSUPツアーが終了。さっそくわたしは撮影した動画を確認します。

「うまく撮れたかな。ダメだ、画面がグラグラだ……」

SUPは全身を大きく使って漕ぐため、動画の画面が揺れまくりでした。やっぱり3Dカメラとかが良いのかな。

「ガイドをやっていて、スマホを持ち込む人なんて初めて見ましたよ……」
と、ガイドさんは呆れたように言いました。

横浜SUP倶楽部のここが良かった!

「横浜SUP倶楽部」のツアーはかなり満足度が高かったです。

川の上から横浜の景色を堪能できるので、まるで遊覧船に乗っているかのような気分を味わえます。

また、スマホを持ち込まなくてもガイドさんがツアー中の写真を撮ってくれるので、思い出づくりにもピッタリ。

ランドマークタワーを背景に記念撮影!

現在、施設リニューアルオープン記念で、たった「3,000円」でSUPを体験できるのも魅力的!

ツアーは「10:00」と「13:00」スタートがあり、13時スタートのツアーなら、東京からの参加でもゆっくり来店できます。

SUPツアーはスパッツやスポーツウェアなどの動きやすい格好で参加しましょう。海・川の上は風が吹くので、羽織るものを用意した方がいいかもしれません。

店舗情報

店名:横浜SUP倶楽部
体験料金:3,000円(2020年シーズン中のみ)
開始時間 10:00・13:00
住所:〒231-0066 神奈川県横浜市中区日ノ出町2-166
アクセス方:京急線「日ノ出町駅」から徒歩約5分
所要時間: 約2時間

鎌倉のホテルでひとやすみ

SUPツアーを満喫したあとは、電車に乗って鎌倉へ向かいます。

今日泊まるのは、鎌倉駅前にある「ホテルメトロポリタン鎌倉」というホテル。駅のすぐそばにあってアクセスが便利!

コスモポリタンホテル鎌倉

値段もそんなに高くなく、部屋もラグジュアリーな雰囲気でした。
アメニティも「バスソルト・ホットアイマスク・フットシート」などがあって超充実! おすすめのホテルです。

コスモポリタンホテル鎌倉のロビー

ホテルメトロポリタン鎌倉
https://kamakura.metropolitan.jp/

ホテルで休憩したわたしたちは、今度は江ノ電に乗って江ノ島に向かいます。

夕暮れ時、オフシーズンの江ノ島。ほとんど人がおらず、いつもの江ノ島とは雰囲気がガラリと違っています。

江ノ島 江ノ島 江ノ島 江ノ島

わたしたちは「とびっちょ」というしらす料理で有名なお店へ行きました。

友人曰く、とびっちょは

「いつもは行列なんだけど、この時期なら絶対にすいてると思うの」

とのこと。彼女の言う通り、並ばずに入店できました。(とはいえ、席はほぼ満席でしたが)

「とびっちょ」ではしらす料理を堪能。わたしは「しらすのかき揚げ」と「生しらすとねぎとろ丼」を注文しました。

とびっちょのしらすのかき揚げ とびっちょの生しらすとねぎとろ丼

しらすのかき揚げは普通……かな。あまりしらすの香りがしませんでした。

生しらすとねぎとろ丼は海鮮のうまみがぎゅっとつまったおいしさ。生しらすって初めて食べるけど、食感と香りを楽しむものなんだ!

江の島シーキャンドル(展望灯台)で夜景を見よう!

夕食を食べ終えた頃には、辺りはすっかり夜。ほとんどの店が閉まっていて、島の賑やかさはすっかり鳴りを潜めています。

友人の提案で、わたしたちは島のてっぺんにある江の島シーキャンドル(展望灯台)の登ることに。

町中を走る階段を登っていくのですが……

「ちょっと階段キツイね……」

昼間にSUPをし、ご飯を食べたばかりの二人にとって、江ノ島の階段を登るのは重労働でした。

そこで「江ノ島エスカー」というエスカレーターに乗ると、島の頂上まで一気に行っちゃいます。

江ノ島・エスカー

道中では江ノ島のネコ、通称「エノネコ」を発見。

「かわいい、全然逃げない!」

ネコはとても人懐こくて、撫で放題でした。
「じゃあね」と言って歩き始めると、あとをちょこちょこついてくるのもかわいい!

エノネコ

ちまたでは「エノネコ」専門で写真を撮る人もいるらしいけど、それも納得です。

ちなみにこのエノネコたち、ほとんどが捨て猫なのだそう。元・飼い猫だから人懐こいのかな……彼らの愛嬌が、なんだかいじらしく感じられました。

やがて江の島シーキャンドル(展望灯台)に到着。

江の島シーキャンドル(展望灯台)

展望台からの眺めを堪能

入場券を買うと、エレベーターに乗って展望台の頂上へ。外からは海風がびゅうびゅう吹き付けて、すごく涼しい! いや、寒い!

江ノ島シーキャンドルからは葉山あたりまでを見渡すことができます。ビル群が見えないから、横浜はもっと遠くにある模様。

江の島シーキャンドルからの眺め

海を見ていると、月の下がぼやーっと輝いているのを発見。その光は道となって、月へと続いていました。

名前では聞いたことがある「ムーンリバー」。実物を見るのは初めてかも。

ムーンリバー

江ノ島に来てからずっと感じていたけれど、シーズンオフの観光地って、なんとも言えない哀愁があって良い!

静かにしっぽりと観光できるので、大人の観光を満喫できます。

江の島シーキャンドル(展望灯台)を降りると、江ノ電に乗って鎌倉に帰着。

「つ、疲れた……」

ホテルに着くとすぐ就寝。お昼スタートのゆったりツアーのつもりでしたが、わたしたちはノックダウンしてしまいました。

2日目・鎌倉のカフェで優雅な朝食を

次の日の朝。

わたしたちはホテルをチェックアウトすると、鎌倉の駅前をブラブラしました。

ふと「GARDEN HOUSE」というおしゃれなカフェを見つけたので、そこで朝食をとることに。

わたしが頼んだのはキノコのラザニア。キノコのうまみがぎゅっと詰まっていて、朝からパクパク食べられます!

キノコのラザニア

カフェは朝から大盛況。お客さんは「地元のお金持ちっぽい人、外国人観光客」などがいました。

中には和服にベレー帽をかぶったオシャレな女性もいて、これぞまさに鎌倉という光景です。

GARDEN HOUSEのテラス席

鎌倉の名所・鶴岡八幡宮で参拝

朝食をとったら、鎌倉の名所である鶴岡八幡宮へ行きます。

鶴岡八幡宮

途中「段葛」という参道を歩くのですが、町から隔絶されたような静けさで、すごく良い場所でした。

段葛

鶴岡八幡宮でお参りしたら今日も江ノ島に向かいます。目的地は「てごねパン教室PALMSNOW」というパン教室。

「ちょっと寄り道していい?」

友人の提案で「湘南高校前」で降りると、駅前の踏切を撮影。

ここは漫画「スラムダンク」のワンシーンで使われている場所で、日本人はもちろん、台湾人にもすごく人気なのだそう。

湘南高校前駅から見る踏切

名所になるだけあって、めちゃくちゃ見晴らしいいな……これを毎日見ながら通学できるなんて、湘南高校の生徒が羨ましい。

目的地の「PALM SNOW」までは「湘南高校前」から徒歩で行けるため、軽くお散歩します。

江ノ島が見えるビーチ「腰越海岸」に到着するとちょっと休憩。「腰越海岸」は江ノ島がすぐ目の前に見えるお気に入りスポットです。

腰越ビーチ

「てごねパン教室PALMSNOW」でパン作りを体験!

腰越海岸から5分ほど歩くと「てごねパン教室PALMSNOW」に到着。

2017年にオープンしたばかりの、人気上昇中のお店です!

てごねパン教室PALMSNOWの内観

お店はかわいらしい雑貨でいっぱい。まるでテレビのスタジオセットのような豪華さです。

てごねパン教室PALMSNOWの外観 てごねパン教室PALMSNOWの内観 てごねパン教室PALMSNOWの内観 てごねパン教室PALMSNOWのメニュー

「ようこそお待ちしてました~! せいじさんと○○さんですね、それではこちらにどうぞ!」
中に入ると、講師のYUKINOさんが笑顔で迎えてくれました。

講師のYUKINOさん

オレンジピールとチョコレートのパンを作ろう

今回作るのは「オレンジピールとチョコレートのパン」。パン作りはほぼ未経験なので、うまくいくかドキドキです。

パン作りではまず材料を混ぜて、生地をこねるところから始まります。生地は最初は粉っぽいけど、こねていくうちにムチムチと弾力が出てきます。なんか柔らかくて気持ちいい……!

生地がまとまったら、オレンジピールとチョコチップをミックス。

具材を混ぜて形を整えたら、発酵器でパン生地を発酵させます。

「メッチャ膨らむんで楽しみにしててください!」

しばらく待ったあと、発酵したパン生地とご対面。すごい、発酵する前の1.5倍ぐらいに膨らんでる!

発行したパン生地

オーブンでこんがり、焼きたてパンの完成!

発行したパン生地にはグラニュー糖をトッピング。

続いて生地に生卵を塗り、型につめてバットに並べると、オーブンで焼き上げます。

しばらく待つと……オーブンから香ばしい匂いが! どんなパンが出来上がるのか、ワクワクしながら焼き上がりを待ちます。

そして焼き上がったパンとご対面。

「すごい、めちゃくちゃおいしそう……!」

焼きたてパン

こんがりと焼けたパン。雪のようにまぶされたグラニュー糖。そして、ちょっぴり顔をのぞかせるチョコチップ&オレンジピール。

お店で売っているものとほとんど遜色ない、本格的なパンができました!

早速実食です。焼き立てパンはアツアツなので、まずは少し冷ましましょう。

一口かじると、オレンジの爽やかな香りが口いっぱいに広がります。あとからやってくるのはチョコチップの優しい甘み。酸味と甘みが同時に楽しめる、すごく上品な味わいです!

パンの食感はふわふわで、そこにグラニュー糖のザクザクが加わるのも良い!

焼き立てパン

食べ始めたと思ったら、あっという間に2個完食してしまいました。わたしと友人は昼食抜きでパン作りに参加したため、もうお腹が減ってたまらなかったのです……。

パンはたっぷり6個作れるので、家族や友達にプレゼントすることもできます。また、作ったパンのレシピももらえるため、おうちでも同じ味が再現できます。

「てごねパン教室PALMSNOW」のここが良かった!

講師のYUKINOさんはテンションが高くて明るい人で、楽しくおしゃべりしながらパン作りを体験できます。

まるで友達と料理しているようなワイワイした時間で、ずっと大盛りあがりでした。

また、パン作りに対する情熱もすごくて、パンのことならなんでも教えてもらえるのも魅力。

パン作りは「1~2名まで」の少人数制レッスンのため、カップルのデートにピッタリ! また、一人でじっくりパン作りを学びたい人にもおすすめ。

必要なもちもの
・エプロン
・ハンドタオル
・手さげ袋

店舗情報

店舗名:てごねパン教室PALMSNOW
住所:神奈川県藤沢市片瀬海岸1-8-18 ガーデンズビス江ノ島 1-A
アクセス:各種江ノ島駅から徒歩3〜5分
営業時間:10:00〜最終受付15:30まで
定休日:毎週月曜日と奇数の週の日曜日

 

 焼き立てパン

パン作り体験が終わったのは午後4時。こうして1泊2日の「秋の江ノ島満喫ツアー」は終了しました。

本当はもう一度江ノ島に行く予定だったのですが、二人ともクタクタ。
まだ夕暮れ前ですが、東京に帰ることにしました。

ふと、YUKINOさんから電話が。
「せいじさん、レシピ忘れてますよー! しかも二人とも!」
「あっ、やばい……」
「てごねパン教室PALMSNOW」までレシピを取りに戻ると、改めて江ノ島ツアーは終了しました。

江ノ島SUP&パン作りツアーの費用は?

「江ノ島SUP&パン作りツアー」にかかった費用は交通費・宿泊費・飲食費込みで2万円ほど。
今なら「Go to トラベルキャンペーン」があるため、「宿泊費割引&地域振興券プレゼント」で、もっとお得に旅を楽しめます!

江ノ島SUP&パン作りツアーのスケジュール

1日目のスケジュール
・11:00 東京を出発
・13:00 横浜SUP倶楽部でSUPツアー
・15:00 SUPツアー終了
・16:00 鎌倉のホテルにチェックイン
・17:00 江ノ電に乗って江ノ島へ
・18:00 とびっちょで夕食
・19:00 江の島シーキャンドル(展望灯台)へ
・21:00 ホテルに帰着

~2日目~
9:00 チェックアウト
10:00「GARDEN HOUSE」で朝食
11:00 鶴岡八幡宮でお参り
12:00 江ノ電で「湘南高校前」へ
13:00 「PALM SNOW」でパン作り

16:00 パン作り終了
17:00 帰宅

1日目は午後からスタートなので、朝が苦手な人も安心。ただSUPは結構疲れるので、夕方~夜はあまり予定を入れないほうがいいかも。

2日目はお昼まで時間があり、ゆっくり鎌倉観光を満喫できます。体力に自信がある人は、パン作りが終わったあとも予定を入れられますよ。

まとめ 秋の江ノ島は魅力がいっぱい!

わたしは神奈川・江ノ島というと「夏に遊びに行く場所」というイメージしかありませんでした。

でも今回のツアーでSUPやパン作りを体験して、神奈川には秋でも楽しめる遊びがいっぱいあるということを実感。

江ノ島

文中で何度も言っていますが、オフシーズンの江ノ島は人が少ないし、涼しくて過ごしやすいのも印象的でした。

現在、Go to トラベルキャンペーンが開催されており、国内旅行に出かけるにはうってつけの時期です。

1泊2日で2つのアクティビティを体験できる、ボリューム満点のツアーに出かけてみませんか?

「横浜SUP倶楽部」のSUP体験を予約するならこちら↓

横浜SUPを体験する!

「てごねパン教室PALMSNOW」のパン作りを予約するならこちら↓

パン作りを体験する!

関連記事

  1. 脱出ゲームをやる人たち

    ワクワクする遊び

    雨の日・寒い日でもアクティブに遊ぼう!屋内で楽しめるあそび8選

    冬の日・雨の日でもアクティブに遊べる!屋内のあそび8選待ちに待った…

  2. ワクワクする遊び

    【北海道・電車で一周の旅】釧路川でカヌー体験 ~7日目

    摩周の町でのんびり ~6日目からガイドツアー「ぢぢ」…

  3. エアーボード

    ワクワクする遊び

    冬のみなかみで大冒険!スノーシュー&エアーボードツアー

    冬のみなかみを遊び尽くそう!これは、わたしは「最も美しい春の訪れ」…

  4. オリジナル万華鏡の景色

    ワクワクする遊び

    筒の中に広がる宇宙。神田で万華鏡作りを体験(※成城に移転)

    最新の万華鏡に感動!万華鏡作り「まんげ鏡や 神田教室」というお店で…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ブログをメールで購読

あそびのずかんを購読して、最新の記事をチェックしよう!

6人の購読者に加わりましょう

最近の記事

PRサイト:アソビュー!

PAGE TOP